紅白桜梅藤楓紅葉紫陽花いろとりどり

金曜日, 2月 25, 2005

SAKURA

ケツメの「さくら」は珠玉だね。

高音の疾走感と心の琴線に触れるようなストリングスと歯切れのよいピアノ音、詩的でリズミカルな歌詞と明るく柔らかいVocal、それらのTotal Melody...美しい。

次のDiscoがあったら絶対掛けるね。

ファンタスティポも。


それにしても、ナルトはかっこいいね。義が溢れてるね。

成人は罪人だけどね。後輩を裏切るって最悪だね。

岸本斉史は売れて然るべき人間性と人生プロセスを持ち、たくさんの思考をされた素晴らしい人なんだろうな。

ひゅるりーら、ひゅるりーら!

火曜日, 2月 22, 2005

One Day Acuvue

http://www.aliceinwonderland.jp/models/04yuumi/yuumi06.html
20051?2月期JONSON & JONSONのワンデーアキュヴューのCMに出ているお姉ちゃん、

舞ジョイタイプ★(マジって打とうとした..._no)

JJモデルの悠美という人なんだと!
やべぇ。。。ファンになった。

モデルさんはすてきだね・・・
あの足の長さ、腰のクビレ、凛としてかつ愛嬌のある顔立ちならもう、
キタ━━━( ゚∀゚ )━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━( ゚∀゚ )━━━!!!!
って感じだね。

そこでふと我に返り、自分のいけてなさに若干鬱...orz

日曜日, 2月 20, 2005

Paradise Kiss

あーーI wanna let you take to the paradise, how do you want me to do?

まじ、綺麗。
切ねぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

ご近所物語を読んでいたらきっと感情移入しまくりだったことでしょう。
泣いてたね。

哀しいね。
これもアイだね。

イザベラの本名がわかってすっきりした。
矢沢あいのカスタマーサポートの憎さに感動。

ジョージとイザベラの話を書いてくれ。
読みたい。
キラキラ しすぎだから。

土曜日, 2月 19, 2005

いよぃ★

ブログ作りすぎた。。。ネタに困る。
ボクの足跡を振り返り、どのような理念を元に行動してきたか分析しましょう。
まぁ答えは、派手に目立ちリーダーシップをとりなぜかてっぺんを目指しているってことに尽きるわけだが。

では過去の行動分析。
  1. 小学校部活。科学部の部長をしていた気がする。サッカー部は平。ポジションはオール。学級委員2回、児童会長をした。
  2. 中学校部活。サッカー部平。ポジションは基本的に左バックス。学級委員1回?なんかいろんな委員をした気がする。なぜかまたもや生徒会長をした。
  3. 高校部活。剣道部、スーパー平。ペーペーだったため、3年になるまで、うちの代の部長になった奴に稽古でも休憩中でも散々いびられ続けた。3年になったら扱いがイジリに変わった。級長を一回した。応援団もした。あと・・・何したっけ??あ、文化祭の準備のために雨の中チャリで20キロ位買い物にも行った。あと、空き缶が必要だったため、公園とかから拾い集めてきた。青春してるな。生徒会やらない?ってオファー来たけど、友達がやるなら考えますと言って断った。
  4. 大学。クラスではとりあえずみんなの中心にいようと全員と絡んだ。後、失敗。ほぼ離脱。サークル。英語力と論理的思考力と他大学とのコネクションという名目のサークルに学科説明会の時に拉致られ、大好きな乾さんのアドレスを聞き、部長ぐらいを目指して吸収できるものは吸収しまくろと頑張ることを速攻で決めた。ストラテ通りに物事は運ばないという山崎友裕のジンクスを体感。結局、役職は縁の下の力持ち(だったかどうかは怪しいが)サポート係で終了。

では、分析しよう。

1・井戸のてっぺんをまず経験。

特に何もしなかった気がする。あ、授業で使われるであろう算数の定規にヒビをいれたのを隠した気がした。

このまま行ってたら、自分を守るためだけに権力を使う俗に言う、悲劇のヒロインぶった弱い権力者になったでしょう。痛いということを理解していたため、この頃より、決して悲劇のヒロインぶることだけは絶対にしないと心に決めていた。

いじめは嫌いだった。しかし、いじめに近いいじられ方をされていた気がする。

選挙の際、スーパーカリスマのクラスメートとオレが天才だと思う人3人のうちの1人に応援演説をして貰ったから当選した気がする。

やはり、応援者の存在はでかい。少なくとも、オレの応援者はこの時はすっごい人間的に素敵だった。本当に。浜本なんかとは大違い。ま、ボク自身、本質が服部君みたいなタダのパクリ田舎っぺとは違うんで服部君にはお似合いですがね。

2.この時は、一緒に仕事をした仲間が素敵過ぎた。

亮祐と陽平に追いつこうと必死だった。なんで、一緒にいてくれたのかと当時は思った。

あと、鬱になった。死ぬのが怖くて気が狂うなんて、今でも考えられない。

まぁ、オレはやはり数奇な運命の元に生まれているんだろうなと今なら受け入れられるが。

全校集会ではたいしたことは言わなかった。てかむしろ、何も言うことはなかった。うん。しょっぱいオレ。

サッカー部は俗に言うかっこつけ君、プチ素行不良の少年たちの巣窟。

無事引退。いじめはなかった。

カツアゲはあったが、無駄に屈しなかった。

しかし、今思えば、先生に報告(チクル)しようとしたら、先を越されてしまい、生徒会長としての面目は丸潰れだったんだろうな。

痛い。

所詮は井の中の蛙。

3.生徒会長をやろうとも思ったし、多分、なれた。けど、やらなかった。

なんか痛い子な気がしたから。

てか、上だけやってても、それに着いて来てくれている人、まだ自己防衛をする術を持てていない人の気持ちを考えられなければいけないなと思った。

てか、剣道部で虐げられる人の気持ちを理解した。

まじありえない。

よく辞めなかったと思うぐらい酷かった。酷さについては今回は割愛します。

やはり、内閣にいるたいしたことのない人間に現場の気持ちはわからないんだろうなと改めて実感。

だって、高校の生徒会長の名前、知らないもん。

ちなみに、中学の後輩はみんなオレの名前は知ってるみたい。

とりあえず、どんな人とも絡もうと決めた。ヤンキーチックな奴とも仲良くなった。学年で目立っている奴らとは顔見知りになった。よって、知名度はかなりあった。ひがまれもしたため、クラスの竹田と言うなよなよしている小心者お調子者系目立ちたがり利己主義者に一杯食わされもした。

オタクチックな人とも、それは趣味と思い、人間性はまともだと信じ仲良くした。

オタクだから近寄らないとかはなかった。

ただし、したり顔で自分は泥を被らない感じのギャル男は本当にむかついた。

名前も忘れた。しかし、チャッピーとか言うあだ名は覚えている。

これが原因かもしれないが、あだ名を自分で喜んで受け入れている奴は嫌い。かく言うオレもキャプテンとか呼ばれていたから微妙なんだが。。。

とりあえず、利己のために知名度のある人間に取り入ってる奴らもむかついた。

これが大学で仇になるとは思いもよらなかった。

えにうぇい、基本的にオタクだろうが、顔が不細工だろうが、オレは人として嫌いじゃありませんし全否定しません。

4.大学。最悪を数多く学ぶ。

人に騙されないようにと思い、どんな人とも積極的に仲良くなろうとするのは控えることにすることと、ギャル男だろうが、仲間の中ではいい奴なのかもしれないだろうから、見た目で人を判断しないで、取り合えずクラスの奴とは仲良くなろうと思った。

結果、見事に利用される。本人は利用したと思ってはいないでしょうが。

社会の黒さをほんの少しだけ垣間見た。

新サークルを立ち上げるから名前を貸してというから貸した。

新歓に来てと言うから行く。その後、WE〇Aが忙しくなるから距離を置く。

もう辞めるつもりでいたし、顔を出さないのだから、辞めていたと思うのが当たり前だろう。

しかし、部費と新歓費を払えと連絡が来る。辞めるから払わんと言ったが払えと言う。訳が判らん。てか、お前が名前を貸せと言うから友達のよしみで貸しただけで、なんで辞める人間が金を払わなければいけないのだろうか?お前は詐欺師見習いか?

その頃のオレには4000円も大金だった。手切れ金だと思い、払い、これにて縁を切る。

ディベも出来ず病んでいた時期であったためかなり鬱だった。

パーマも失敗したのも痛かった。

大学に入り、一向に虚弱体質になる。腰痛い、風邪引くのダブルパンチ。

サークルの話にしよう。取り合えず、外見がキモオタばかりで引く。

しかも、現役の人間ではなく、大半が浪人以上の人間で唖然とする。

部長を目指していた自分にとって、辞める訳にはいかなかったので我慢をする。とにもかくにも身の毛がよだつほど気持ち悪かった。クラスの友達はあまりの気持ち悪さに続々とWE〇Aを辞める。

大学に入る前に、お洒落にも気をつけ、外見・内面を兼ね揃えたセレブリティーを目指そうと思っていた自分には、WE〇A浪人一年生のあまりの気持ち悪い行動・外見に激しく嫌気がさした

育ってきた環境・経験と言う意味で、別に不思議なことではないのだが、いかんせん、同い年ならもう少しまともで・向上心と自分の分析をして完璧な人間に近づくように自分磨きをすればいいのにという思いが態度に出てしまった。

これは押し付けちゃいけないんだけどね。。。あの頃は辛かった。もっと、身だしなみと行動を省みればいいのにと思い、常に駄目だしをしていた。

これが、人の悪いところを非難して自分のことを棚にあげる怖い人という少し捻じ曲がったオレの印象を作ってしまっていたことにまだ気付かなかった1年生の自分。

ここで、当初のギャル男に対する項目で設けた目標を微妙に破っていた。外見で人をエリミしてしまっていた(内面もいいトコはあるけど・・・どうかと思う人ばかりだが。あながち、てか、ほとんど間違ってはいなかったんだけどね。)

しかし・・・生涯の友をサークル内で一人作る。

翔君である。

〇〇はどうでもいい。根本的に人を見下すことがなくならない限り、生涯の友とは言いません。てか人のこと舐め過ぎ。寂しいんだった人を傷つけるんじゃなくて丁寧な口調で助言をしろ。お前の方こそ、押し付けがましい言い方なんだよ。いつもオレに思いやりとお節介は紙一重だよと言うけど、言い方次第で内容が正しくてもいらんお節介になるんだよ。人の優しさを求めるくせに思いやりと気遣いを軽視するあなたは人格破綻者です。オレが気持ちよければ他人のことはどうでもいいと言い放ったバイ・〇務と同じだよと言いたくなる。

えにうぇい、棘の道を歩んだ。同じ学年においてキモイ男とディベ陣がイニシアティブを取っていたため輪に入れず。むしろ入らず。

おのぼりさんな女の子もいたためこのサークルは体裁を繕うことだけには長け、あからさまに改善すべきところを放置し、ジコマンでなぁなぁにし、傷を舐めあう団体で終わってしまった。

明るく、クリーンで趣味の幅が広いサークルにして、WE〇Aの門戸を広げ、早稲田大学生の可能性広げたかったオレの夢は潰えた。

恩を仇で返す(そもそも恩だと認識できていないから、価値観と判断力を疑うわけだが。思い込みと決め付けと自分一番主義も激しいしね。)上に、利用するだけ利用して掌を返すことに長けた人間ばかりだ。

後輩の中にも、自分だけまんまとおいしい位置について人を傷つけたことをしれーとしている奴もいるしね。

それに気付けないのか、寛容という名の見て見ぬ振りなのかわからないがまかり通っているのが心残りと言えば心残り。

それ以外は人間性も英語力も申し分のない素晴らしい部長が生まれたから幸せです。

オレの意思は新たなトップに引き継がれた。

その下が怪しいのだが。。。マサキが部長になれば安泰なんだが。

関口でもいいんだけど、結局のところ自分至上主義な部分がなくならない限り小〇刀先輩時代になりかねない。

宏輝がなったらそれはそれで楽しすぎ笑とまぁ、大学時代は中間管理職の気持ちがわかった。てか、なんでも出来るわオレ。

結論。

やはり、世界中の理不尽に暴力と陰湿なエゴに苦しんでいる人を少しでも救うためにてっぺんを目指そう。
マスタング大佐を描いている荒川弘先生はかなり凄いね。うん。賞賛する。