紅白桜梅藤楓紅葉紫陽花いろとりどり

木曜日, 3月 31, 2005

主体・客体・完全版

主体:どんなに世間の人がしていないような気を利かせたりしても、当たり前のものとして、恩など着せない。

客体:どんな常識的で、当然の礼儀であろうと、感謝をする。


どんな後輩でも積極的に関わるのは楽しみたいからであって、社交辞令なんかではあってはならない。

後輩に差し入れをするのは当たり前のコミュニケーション。

後輩のケアをするのは自然な気持ち。

頑張っている後輩の応援に行くのは極めて自然な行動。

自分が誘ったり差し入れしたことに対して見返りを求めないのは当たり前。見返りが目的じゃないから。

後輩を自分の保身のために利用する奴は史ね。



徹夜でケアをして貰ったらリポDを差し入れするぐらい当たり前。

わざわざジャッジに来て貰ったら、そのご足労に感謝して差し入れの飲み物を自腹で払うのも当たり前。

宅飲みやイベントに誘われたら、わざわざ誘ってくれたことに感謝して差し入れを持っていくのも当たり前。

差し入れを貰ったら、いつかその気遣いに恩を返そうとするのも当たり前。

先輩に好意的に接して貰ったら(意図的なモノはタチが悪いからその先輩が死すべき。)信頼するのが自然。

後輩に好意的に接して貰ったら、いじるのではなく、素直に優しく愛おしくかわいがるのは人として当然の行動。



まーこれが出来ている人はほとんどいないでしょう。


オレが認識しているのは、ワッシー、ミツノリ&タカオ、洋平さん&悟たん、太郎ちゃん、庄司たん、直美ちゃん、はるか、乾さん、由佳さん、嵩、正喜、宏輝ぐらい。翔くんは次点。

あ、以外といるね。うん。

シャイと無知と愛情の裏返し程、この世にズルイロジックはない。